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ゴールデンウイークに突入!

こんにちは。

営業2部の湊と申します。

最近は天気も良く私の好きな夏が近づいてきたなと感じます。

 

世の中ではゴールデンウイークに突入ですね。

弊社では5月3日~5月6日までゴールデンウイークとなっております。

私も5月1日、2日有給を使い4月28日~5月6日までお休みをいただきます。

 

 

ABC店舗では有給消化100%を掲げております。

そのためとても有給を使いやすい環境になっております。

旅行好きなわたしとしてはとても良い環境です。

 

 

今年のゴールデンウイークは一足早いですが、バーベキューとTOKYO REINBOW PRIDEに行く予定のためとても楽しみです。

 

皆さんはゴールデンウイークご予定ございますでしょうか。

長期のお休みにて体をしっかりと休めてくださいませ。

去年のTOKYO REINBOW PRIDEの様子↓

 

 

 

 

 

 

コンピュータ社会の未来

 
こんにちは、今回のブログは宮本が担当させていただきます。
 

私は、年齢も高いので、その特権を利用して時々安い料金で映画を観に行きます。そうして観た映画の中で、「マイノリティリポート」という映画があります。

 

 

この映画はコンピュータが犯罪を事前に予測して未来の犯罪者が犯罪を犯す前に逮捕するといったような内容だったと記憶しています。

 

これを観た当時は、ただのSF映画くらいに思っていました。

しかし先日ニュースで、コンピュータがある地域における過去の犯罪のビッグデータを分析して、いつどの場所でどのような犯罪が起こりやすいかを予測し、該当場所を該当時間帯にパトロールすることにより犯罪件数が減少しているという報道をしていました。

 

このようにコンピュータがどんどん進化すると、ついには赤ちゃんが生まれても、その両親や環境などの詳細なデータ、今後の世の中の進歩の見通しなど全てを組み合わせると、その赤ちゃんの死ぬまでの人生が全て予測されるようになるのではないか。

などと考えてしまいます。

 

これは、冗談としても、最近よく話題になるのが、コンピュータ技術のAIにより、我々が日々行っている仕事の大半は、コンピュータにとって代わられるということが現実化しつつあります。

 

 

 

つい最近も、囲碁や将棋の世界でもコンピュータのAI技術により、その分野の名人が負けたということが話題になっていました。

 

このことについて、将棋の名人である羽生善治氏が興味深いことを言っていました。

「将棋の存在価値というのが何なのかを問われている。AIは強くなっている、でも完璧な存在ではなく、ミスもする。もちろん人間もミスをする。考えている内容とか中身は全く違うので、それらを照らし合わせて分析して前に進んでいくのが一番理想ではないか」といった趣旨でした。

 

我々もコンピュータが出したデータ、答えが正しいかを検証できる能力を身に付ける努力が必要で、そのデータ・答えを利用して更にそこから考えるといった、

コンピュータとの共存・高度な利用ができる能力が求められる時代になってきたのではないかと思っています。

 

 

 

ところで、冒頭に紹介しました「マイノリティリポート」の結末ですが、ご想像のとおり、最後はそのような犯罪予知システムは廃止されますが、廃止に導いた主人公の言葉が印象に残っています。

 

「自分の意思の力で、未来は変えられる」

 

 

 

「鬼速PDCA」の本を通して勉強したこと

みなさま、こんにちは。本日のブログ担当の于丹です。

最近「鬼速PDCA」の本を通して、PDCAの管理方法を勉強しました。

 

 

 

PDCAサイクルとは、Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(検証)→ Act(改善)の 4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善することです。

 

ひとつサイクルが終わったら、いくつかの問題が解決されますが、解決されない問題や新しい問題が発生する可能性もあります。問題が解決するまで次のPDCAサイクルが実行されます。

 

 

 

 

計画とは、方針と目標を決めて、活動計画を制定します。これは一つのことを完成し、問題を解決する鍵です。

 

実行とは、計画の内容の具体的な操作と実行することです。この時点で重要な点は、具体的な目標をできるだけ早く完了することです。

 

検証とは、設定された計画、方案、および実施段階と特定した具体的行為、それが実現可能かどうかであるという事実であることを証明することです。

 

調整とは、検証の結果に基づいて行う必要があります。目標の調整、計画の調整、解決策または行動⾯面の調整、調整なしの4つの状況があります。検証をすることで、反省すべきことを見つけることができます。また、「マイクロ補正」を使用して、継続的な「マイクロ補正」によって目標を達成することができます。

 

 

PDCAは私たちに問題を解決することを教えるステップです。私たちが何をしても、この方法に従えば、理想的な結果を達成することができます。

 

勉強したことを仕事に活かせるようがんばります。

 

 

教えることは学ぶこと

 

ABC店舗会員の皆さまこんにちは。

いつもご愛顧頂きありがとうございます。

 

春陽まぶしい毎日がつづいておりますが、新生活はいかがですか。

本日のブログは事務部が担当します。

 

 

 

 

4月に入り新入社員が交代でOJTにやってきました。

毎日てんやわんやです….。

 

 

初めての電話、初めてのビジネスメール、始めての名刺交換、、、

新入社員の初めてに立ち会う度に自分自身も初心に帰り身を引き締めています。

できないことができるようになった時の彼らのキラキラした顔は素晴らしいです。

「初心忘るべからず」ですね。

 

 

フレッシュな彼らの1日1日の成長ぶりにも驚かされていますが、

「人に教えることは学ぶことである」「人に教えることで成長する」という言葉の通り、

教える側の先輩社員の成長も同じように日々感じております。

 

丁寧に研修をしつつ残業0を目指し、へとへとになりながらもここ最近の事務部は活力に溢れております。

ゴールデンウイークまで残り2営業日、笑顔で乗り切りたいと思います。

 

 

季節の変わり目でございます、いっそうご自愛ください。

 

写真は本文とは関係ありませんが先日愛犬とのピクニックにて。

 

 

 

 

 

 

5月。端午の節句がもうすぐ

みなさまこんにちは!

 

本日のブログは

営業1部石川が担当させていただきます。

 

暑い日もちらほらあり、夏の気配がして参りましたね。

 

先日、神奈川県川崎市多摩区にある都市公園『生田緑地』にお散歩に行って参りました。

http://www.ikutaryokuti.jp

 

 

普通の都市公園なのかなくらいに思っていたのですが(すみません…)

 

行ってみると、とても立派な日本庭園があり、各地方から移築してきた本物の古民家を見学する事ができる貴重な文化財に溢れた場所でした。

 

 

 

立派な茅葺屋根と青々とした植物とのコントラストがとてもキレイじゃないですか?

すっかり緑に癒されてリフレッシュできました!

 

 

 

ちなみに古民家の中では焚き木をしているところがいくつかありました。

 

冬でもないのになぜ焚き木をされているかお話を伺ったところ、

屋根の防虫駆除の為だそうです!

 

私はてっきり防虫駆除は薬を使っているのかと思っていました。

焚き木という薬を使わない方法で古民家を守る姿には感動しました。

こうした維持管理をしてくださる方がいらっしゃるので建物や木が年数を重ねるほど良さと趣を感じられるんだと思いました。

 

 

 

ちなみに5月も近いということで

 

 

兜や、

 

鯉のぼり

 

が飾ってありました!

 

 

 

 

 

素敵な景色のような出会いを求めて

桜色の艶やかさから、萌黄色(もえぎいろ)の爽やかさに。

季節の移ろいを楽しめる季節になってまいりました。

 

不動産管理部の高林と申します。

 

私のいる不動産管理部の主な役割は、設備上のトラブルに対応したり、ご近所、テナント、オーナー様などの間に入った御調整、また、御支払関係の段取りなど様々です。

 

職務がら、日本の豊かな四季と同様に、

時々の様々な心情下でのご連絡になってしまいます。

穏やかであったり、険しかったり。

 

 

 

そんな環境下からでも、心の膝を交えご調整し解決に至った時は、素敵な景色に出会えた時と同じ様な喜びが有り、糧となっています。

 

これからも、素敵な景色のような出会いを求めて、走り周りたいと思います。

 

 

※同乗者による撮影

 

ちなみに、手の届きそうな冬の澄んだ富士山も魅力的ですが、靄(もや)のかかったほんわかした富士山が大好きです。

 

 

ご縁でご連絡させていただいた場合は、

どうか温かい目で、お付き合いのほど宜しくお願い致します。

 

 

店舗OPENの取材に行ってきました

平素より、格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。

経営サポート担当が本日のブログを更新させていただきます。

 

先日4月2日に、弊社にてリアル日記のご寄稿いただいております宮崎様が、お店をオープンされるとのお話をいただいたため、早速 取材に行ってまいりました。

 

オープンされるお店は【Blanco(ブランコ)】と銘打たれたスペイン料理専門店。

そのスペイン料理の中でも、さらに専門性を高め、パエリアに力を入れたお店となります。

 

こちらはご寄稿いただいたブログより転載をさせていただいている、お店のロゴマーク。

 

 

 

before

 

 

こちらは、もともと和食料理店を居抜きの状態で承継され、

その後、理想に近づけるべく工夫を凝らした改装が行われておりました。

 

厨房とそれに付置する形のカウンターはそのままに、奥座敷を全面的に改装を行い、すっきりとしたテーブル席へと変更。

 

 

 

after

 

 

また、モスグリーン調で配色されていた店内のカラーリングは、

店名にある「白」へと変貌させ、床を木目に張り替えシックな印象を受けました。

過度に負担のかかる改装を行うのではなく、真に正しい部分最適を実現されておられるように感じました。

 

オープンをされるお店について、伺ってみました。

 

「肩肘張らずに、気軽に食事を楽しんでもらいたい」

 

と、開口一番のお言葉でした。

 

 

最も力を入れている看板メニューのパエリアのほか、絶品メニューの数々とスペインワインのマリアージュが楽しめるそうです。

実際に、いくつかの料理をおつくりいただき、拝見させていただきました。

 

彩も鮮やかな、配色。

 

パエリアのこだわりは、丁寧に出汁を取ったベースの入る鉄板を、扱いの難しい強火で調理をすることで、中は「ふわっ」、外は「かりっ」、とした食感を実現しているとのこと。こちらに来店した際には、是非食べてみてください。

 

今後については、

「周辺の方々に長く来てもらえるように、まずは来店してくださった方々を大切にしていきたい」とおっしゃられておりました。

お店の躍進に、注目ですね。

 

 

 

 

朝活をはじめました

皆さま、こんにちは。

本日は総務部がブログを担当いたします。

 

新年度も2週間ほど経過した今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

 

私は、朝活を始めました。

 

 

朝活といっても、

私の場合は、大そうなものではなく、

出社時刻を少し早めて、午前8時までに出社するというものです。

 

 

以前のブログでご紹介のとおり、

弊社はフレックスタイムを採用しているため、

コアタイムを除き出退社時間について、各々に任されています。

 

 

このフレックスタイムに甘んじて、

今までは、朝遅めに出社し、

その分夜遅めの退社の勤務体制をとっていました。

 

 

このような夜型の生活リズムの改善と、

午前5時に起床している新入社員がいることに触発され、

朝活をしようと決意しました。

 

 

出社を早めたことによるメリットとして、

電車が空いている、午前中に集中できる環境で仕事に取り組める、

など朝活のメリットをすでに感じております。

 

 

実は、朝活を開始したのは2日前であり、

いつまで続くわかりませんが、

公私とも生活の質を向上できるように、

継続していきたいと考えております。

 

 

お客様の店舗紹介

皆様、こんにちは。

営業3部の高見澤です。

 

暑い日と寒い日が交互に繰り返され、まさに三寒四温、といった気象が続いております。

その為か、私は体調を崩しておりますが、皆様もお気をつけください。

 

 

さて前回の記事に引き続き、私もお客様店舗のご紹介をさせていただきます。

 

今回のお店は、洗足池にあるPIZZERIA DA GRANZAさんです。

https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131711/13202411/

 

 

2012年ナポリピッツァ職人選手権の日本大会で第一位を獲得したピッツァ職人様が営業しているお店で、従業員様の中にも、日本一に輝いた方もいらっしゃるほど、実力派のお店です。

 

 

前菜の盛り合わせ

 

 

 

オススメパスタ

 

 

 

おまかせピッツァ

 

 

ワインも含め、どれも本当においしく、こだわっていらっしゃるのが感じられました。

 

 

私も、日々お客様のお役に立てるよう進化してまいりますので、

今後とも宜しくお願い致します。

 

 

 

 

メリハリ

皆さまこんにちは。

13日の金曜日、本日は経理課がブログを担当いたします。

 

ぽかぽかと春爛漫の季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 

春の陽気は大好きですが、小学生の頃から花粉症に苦しめられてきた身としては、なるべく外に出たくないような複雑な気持ちです…

 

しかし花粉に負けるなと、

先日「地元めしフェス クオーゼイin日比谷」に行ってきました。

 

 

【霞が関、有楽町などと隣接し都心部に位置する日比谷公園内で開催される「地元めしフェス“クオーゼイ”」in日比谷は、北は北海道から南は沖縄まで地元に根ざした食のビッグイベントです。地域に根ざした地元の名店やご当地グルメを広く首都圏の皆様に紹介し、クオーゼイでの「食体験」により、実際に地方に行ってみたい!その地方の魅力を体験したい!と思っていただけるイベントです。】(公式ホームページより)

 

こういったイベントに行くのは久しぶりだったので、会場に着くなりたくさんの人とたくさんのお店にワクワクしてしまいました。

 

 

普段お酒はあまり飲まないのですが、こういったイベントだとやはり飲んでみたくなるもので、ビールやご当地グルメを堪能し、いいリフレッシュとなりました。

 

 

 

 

これからGWも控え行楽シーズンとなりますが、メリハリをしっかりつけ、日々の業務に努めてまいります。

 

 

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