株式会社ABC店舗

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社員を知ろう|スタッフインタビュー|営業部 本間野々花さん

 

公務員を諦め一般企業へ 。幅広い業界をみる中でABC店舗と出会う

私はもともと公務員志望だったんです。でも、面接の段階で落ちてしまい、そこから一般企業にシフトしました。だから本格的に探し始めたのは大学4年の8月くらいからだったと思います。自分が何をやりたいのかが定まらなかったので、業界は特定せずに探していました。それで、たまたま行った合同説明会でABC店舗の話を聞いて、不動産業界もおもしろいかもと思ったんです。法学部出身なので、法律関係の知識も活かせるかもしれないし、何よりABC店舗の飲食店に貢献できるビジネスモデルやスキームがとても新鮮に感じられました。他に最終まで進んでいた企業もあったんですが、ABC店舗から内定をいただいた時点でそちらは辞退しました。

がんばれば結果が返ってくる、やりがいある仕事

営業職は大変そうというイメージもあったんですが、どうせやるなら自分が磨かれる仕事がしたいと思っていたので、入社してすぐ営業部に配属されて良かったです。実際、人と接する機会の多い営業職は、毎日が勉強の連続ですが、それだけではなく、お客様のお役に立てているという実感も感じることができます。会社にとって利益を生んでいるという実感を持てますし、頑張ったら頑張っただけの結果が目に見える形で返ってくるというところにもやりがいを感じています。

お客様からの「ありがとう」が原動力

ただ結果が実感できる分、何かトラブルがあった時にも矢面にたたなくてはいけないのは営業の大変なところかもしれません。お客様にとっての窓口になるので、たとえ自分に非がなくても、きちんと受け止め対処しなくてはいけません。そのかわり、お客様からのお褒めの言葉もたくさんいただきます。ABC店舗では、担当したお客様のお店がオープンした後に、会社の経費を使って何人かでご飯を食べに行く「オープンご飯」という制度があるんですが、担当したお客様から「本間さんが頑張ってくれたからオープンできたよ」と言ってもらえた時には本当に嬉しかったですね。

積極的に制度を改善していく社風

ABC店舗は、問題があればそれを改善するために積極的に変わっていこうとする社風も魅力の一つです。例えば社員の働き方を見直すために、今年に入ってフレックス制度が導入されたんですが、外回りの多い営業職としては、現場への直行直帰ができて助かってます。あとは、若いうちから仕事を任せてもらえるので、自分が会社の役に立っていることを早いうちから実感できるというのもいいところですね。早く成長したいと思う人には最適な職場だと思います。

Career Pass

2017年 4月 新卒でABC店舗に入社。営業部に配属。
飲食店開業を考えているお客様への物件紹介・案内・契約業務を行う。

オフの日の過ごし方

GLAYやX JAPANのような日本のロックが好きで、休日はよくライブに出かけています。この間もLUNA SEAが主催するLUNATIC FEST(ルナフェス)に行ってきたばかりなんです。ライブのある日は昼間に洗濯などの家事を済ませてから出かけます。それ以外の日は、大学時代の友達と遊んでいることが多いですね。私は地元が北海道の札幌市なので、家族が東京に遊びに来るときや、自分が実家に帰る時などに有給を使ってまとまったお休みをとるようにしています。

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