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お客様のお店がオープン! お邪魔してきました。

 

みなさまこんにちは。

本日のブログは営業部吉川が担当いたします。

 

先日、同期のお客様のお店がオープンしたとのことで、

同期や先輩方とお邪魔してきました。

本所吾妻橋 心さんです。

 

 

 

 

 

名物の牛タン

 

 

 

ポテトサラダ

 

 

 

枝豆のペペロン

 

 

 

馬刺しのユッケちゃん

 

 

どれを食べてもとっても美味しくて、

ぜひ、たくさんの方に知っていただきたいお店です!

 

 

嬉しいことに、早くも新しいお店をオープンしたいとのことで

物件探しをしてくれております。

 

お客様のお役に立てるよう精進してまいります。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

君が主役だ! 吉村編

いつもABC店舗をご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございます。

 

ABC店舗スタッフに一日密着!インタビューを通し、皆さまにABCをもっと知っていただきたいという企画「君が主役だ!」第一弾。

本日の主役は営業3部3課マネージャー「吉村隆志」君です。

7月7日土曜日、渋谷ヒカリエで行われた新卒採用イベントにも人事と共に参加してくれました。

 

 

 

福田:本日のイベント、たくさんの方がABC店舗のブースにもお越しいただきましたが、どんなことを新卒の皆さんにお伝えしたいですか?

 

吉村:本日、弊社のブースに足を運んで頂きありがとうございました。
みなさんたくさんの質問をしていただき、来年から社会に出て働く事に対しとても意欲的でとても素晴らしいと感じました。

 

企業選びというのは、各々持っている基準、例えば「やりがい」であったり「働きやすさ」などがあると思います。
こういったものはなるべく多くの企業を見てみなくては分からないと思います。
是非、残りの期間多くの会社を受けてみてください!

 

その中で、弊社にご興味を持って頂けた方がいらっしゃったら是非、共にABC店舗で大企業になることを目指し精一杯頑張りましょう!

 

 

 

福田:どんな仲間と一緒に働きたいですか?

吉村:とにかくやる気がある人です!失敗をしても諦めず、前に進み続けられるような方がいいですね。

 

 

 

福田:最近会社の近くにお引越しをしたそうですね。新居は快適ですか?

 

吉村:とても快適です!何より、今まで1時間かけていた通勤がほんの15分なのですから。
通勤といえば、学生の皆さんも恐れているであろう満員電車。慣れてくると、なんてことないですが、やはり無いに越したことは無いですね。
それもこれも、ABC店舗の家賃補助があってこそです。会社にはとても感謝しております。

 

福田:プライベートも充実していらっしゃるようですが、夏休みはどちらに行かれる予定ですか?

 

吉村:最近は、結婚する友人も多く遠くにはあまり出かけられないですが、今決まっているのは鎌倉のコテージを借りて大学の友達みんなでバーベキューをすることです。
1週間ほどの長期休暇を頂けるという話もあるので、念願だったバックパッカーをしてみたいなというのもあります。

 

福田:吉村さんは6月人事異動で大抜擢、入社4年目にしてマネージャー昇格ですね。
意気込みを聞かせてください。

 

吉村:新規エリアの開発という、大きな仕事を任せて頂いてとても嬉しいです。プレッシャーもある反面、そういった緊張感を持ちながら仕事が出来ることにとてもやりがいを感じています。
今まで先輩方に教わった多くの事を糧に、日進月歩、日々頑張っていきます。

 

福田:この仕事の最大の魅力はなんですか?

 

吉村:お客様の夢をお手伝い出来るところです。今まで、多くの新規開業を見届けて来ましたが、皆さんやはりとても苦労されています。
オープン前に何度もお電話を頂き、質問や相談をたくさん受けました。その中で、辛い事もたくさんありました。それでも、「オープン日決まりました!」というお電話を受けた時、毎回心の底から嬉しく思います。

 

その後、お店に遊びに行かせて頂いた時、お客様のハツラツとした姿を見て毎回感動してしまいます。
是非この感動をみなさんと共有したいと思います。

 

 


 

福田:今日は社内MBA研修もありましたね。どんなことを学びましたか?

 

 

吉村:今回のMBA研修では、以前学んだビジネスにおける方程式(フレームワーク)について、事例をあげ具体的にどのように活用するかを学びました。ビジネスの様々な分野において実用することが可能な内容でした。このような研修は新入社員の時から参加でき、定期的に開催されます。自分を磨くいい機会になっています。

 

吉村さんインタビューありがとうございました。
公私ともに充実している様子が伺えました。

 

今後の活躍も期待しています。

アルバイトスタッフのちょっとしたサービス

代表の土井でございます。
 

▼昨日、行きましたカフェでのニコニコマークのケチャップ

 

 

アルバイトスタッフがニコッと笑いながらサービスすると、

いい感じの会話が成立しますね。

 

顧客は、こんなちょっとしたことで気に入るんですよね。

 

 

 

▼皆さま、週末はリフレッシュなさいましたでしょうか?

 

お店を経営なさっている方はもちろん、

これから経営なさろうとする方も、

休みなど関係なしに商売のことに没頭されていることと察しますが、

私はなるべく休日はリフレッシュできるように心がけています。

 

 

私の場合、リフレッシュの方法がふたつありまして。

 

 

ひとつは、自分の時間の確保です。

昨日の朝も、東京湾沿いをゆっくりしたペースでジョギングしながら、

普段の混沌とした課題を思い浮かべていると、

多くが「まっ、何とかなるか!!」と

アッサリ自分の中で解決してしまうことです。

 

 

この根拠のない自信、結構、大切だったりしますよね!

 

 

もうひとつは、

仕事とは無縁で、能天気なワイフとぶらぶらすることです。

能天気なワイフとくだらない話をしていると、

考えるのがバカらしくなって、何となくリセットしてくるのですね。

 

 

昨日の朝ごはんも一緒に食べました。

 

 

 

 

 

フルマラソンも同じですが、

一時、ペースを上げても、後で崩れますから、

一定のペースを維持できることって、大切だったりしますよねー

 

 

 

 

 

今朝の役員会議にて(奥が土井です)

 

 

 

種の保存

 

平成30年7月9日
営業3部 部長 松本治

 

今年は関東甲信越地方の梅雨明けが6月29日に発表され、観測史上最速となりましたが、西日本各地では豪雨の被害が連日報道され、狭いようで広い日本の気候格差を実感させられる日が続いています。

ご家族ご親戚やご友人が被災地にお住いのからもおられるかもしれません、心よりお見舞い申し上げます。河川の上流域では土砂崩れが、下流域では河川の氾濫が、まだまだ予断を許さない状態ですので、十分注意が必要です。

地震を含め、自然災害を目の当たりにしたとき、人間の無力さを痛感させられます。

 

 

西日本各地の大雨をよそに、関東地方では連日暑い日が続く予報となっておりますが、負けずに白熱しているのがサッカーワールドカップです。いよいよベスト4が出そろい、あと4試合を残すのみとなりました。

日本代表も前評判を覆してベスト16入りし、初のベスト8を目指しましたが、ベルギーの前に惜敗しました。深夜のゲームを観戦するために寝不足で苦労された方も多いのではないでしょうか。

 

 

寝不足解消のために、休日の昼間にまとめて睡眠をとるという方もいるかもしれませんが、昼間は明るいし暑いしであまり熟睡できず、夜は昼寝の反動で熟睡できず、結果寝不足解消になっていないという方はいらっしゃいませんか?

実は人間は、一定量の日照を受けないと熟睡できないことが確認されているそうです。昼間は外で軽い運動をして、適度な疲労と共に就寝するのが熟睡につながるそうです。生命のメカニズムと言ったところでしょうか。

クリスマスの花「ポインセチア」も徐々に日照時間が短くなることで冬の到来を察知し、開花します。種を保存するためのメカニズムが植物にも組み込まれています。「種の保存」は生命体すべてに共通の命題ということでしょう。

 

 

日本は少子高齢化が進む中、人口が下降線に突入し、労働人口の減少という重大な課題を抱えていますが、商魂たくましい日本企業は、現象を続ける子供の取り込みに躍起となっています。そんな状況をそのまま反映させたような「成人年齢引下げ法案」が、国会で可決されました。

2022年は例年に比べて3倍の成人が誕生します。果たして会場の手配がつくのか、晴れ着のレンタルが間に合うのか、関係者のご苦労が目に見えるようです。成人は18歳になるものの、飲酒喫煙は20歳のままで、少年法の適応年齢は今後協議、物差しが増えるだけ面倒な印象を受けてしまうのは私だけでしょうか。

 

 

残り4試合となったワールドカップ、日本に辛勝したベルギーがランキング最上位で、且つヨーロッパ予選を中心に過去2年無敗ということを考えると、9チーム目の優勝国が誕生することも現実味を帯びてまいりましたが、このベルギーは日本戦で苦戦したことを基にフォーメーションを変更し、ブラジルに快勝しました。

「日本戦が生んだ優勝」と成るかもしれないとなると、ベルギーを応援したい気持ちにもなります。残り4試合、寝不足と闘いつつ、4年に一度の盛り上がりを楽しみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

環境の変化

ABC会員の皆さま。

いつもご愛顧いただきありがとうございます。

本日のブログは営業部の新井が担当致します。

 

 

私事ではありますが、春先に引っ越しを致しました。

通勤に1時間30分ほどかけていたところ、30分しかかからなくなり、

生活がものすごく変化しました。

 

 

今までは太陽が上がると同時に起き、朝食も取らぬまま出勤。

多くのサラリーマンと共に電車に揺られ、帰るともう寝る時間。

寝に帰るだけの生活だった気がします。

 

 

今では睡眠時間の確保が十分にでき、朝食も取れるようになり、

長時間の満員電車がなくなり、自分の時間を取ることができるようになりました。

 

 

 

これだけでも十分な変化なのですが、

自分の時間をどう過ごすか、を見つめなければただ時間を過ごすだけだなと思い、

最近では寝る前に本を読むことを習慣にすることにしました。

 

 

 

 

 

他にもやってみようと思うことがあるのですが、一度にたくさんのことを始めても

途中でやらなくなってしまうのが目に見えているため、まずは一つ。

 

 

 

本を毎日読む。ということをやり続けることでなんとなく充実した気分になります。

慣れてきた頃にもう一つ新しいことを習慣化して、常に充実した気分でいられるように

また、自分が身に着けるべきスキルを習得する一つの手段として続けていこうと思います。

 

 

 

今までは自分が自分で勝手に「忙しいからできない」と言い訳にして後回しにしていて

実際に、本を読むことは大事なことだろうな。でも時間がないからできないな。

と思っており、断続的に読んでいて、内容が全く入ってこなかった記憶があります。

 

この数ヶ月で感じたことは、自分の環境は自分で整える。ということです。

今後も自分自身の変えたい部分と変わった後のイメージと相談しながら

環境を整えていこうと思います。

 

 

気温が一気に上がり、すっかり夏!!でしたが、天候が崩れる日が続いております。

皆さまもお身体をご自愛くださいませ。

 

 

 

販売商品は『ためになるもの』

みなさま、こんにちは。

本日のブログ担当の野村です。

 

これから更に暑い季節がやってきます。

体調など崩されないようくれぐれもご自愛ください。

 

 

 

さて、私事で恐縮ですが、今月より1年の任期でマンションの理事長に就任しました。

昨年度、第1回目の大規模修繕が終了したため安心して引き受けたのですが、

いざ蓋を開いてみたら前期からの継続課題があふれ出てきました。

 

 

取り急ぎで処理が必要となる案件のひとつに

大規模修繕で手をかけていなかった共用部の改修工事があります。

 

 

大量購入が必要なため価格を抑えるのにメーカーから直接仕入れる商品もあります。

この折衝を行う中で色々なタイプの営業マンがいて勉強になることも多いです。

 

 

 

 

 

A社「ウチは他社と比較してこんなに価格を抑えられますよ」

B社「ウチの商品はこのような改良を加えたためお勧めできるんです」

C社「この商品を使用してもらうと要望に対してこんな効果を提供できます」

 

 

以下、私の印象です。

 

A社=「7月中の発注でどこよりも安く」と価格で勝負

B社=「ウチの…ウチの…」と自社の商品力に自信を感じた

C社=「そのご要望を叶えるなら…」と使用後の将来像をイメージさせた

 

 

自分で依頼しておいて、商品の差も適正価格も正直よくわかっていません。

しかし、営業としてはこの3社の営業スタイルに大きな差を感じています。

 

私どもとは扱う商品の差はあれども、

C社が提案営業の基本だと高額商品を購入する側の目線で感じることができました。

 

 

先日社内で話題にあがっていた松下幸之助氏の格言にも

「無理に売るな。客の好むものも売るな。客のためになるものを売れ。」

とあります。

 

販売するものは『ためになるもの』というこの一言。

 

 

私どもとは扱う商品の差はあれども、

C社が提案営業の基本だと高額商品を購入する側の目線で感じることができました。

 

 

 

第2回目の経営サポートセミナー

みなさん、こんにちは。

営業部の金田です。

 

先日、サッカーのロシアW杯が開幕し、いよいよ明日は日本VSベルギーの試合が開催されます。今大会は直前の監督交代もあり、選手の平均年齢が高いや、選出が保守的やらでいろいろな意味で注目されている今大会です。

 

しかしながら勝ち負けも注目されますが、選手の皆さんにはケガをしない様に気を付けてがんばってもらいたい気持ちです。

 

 

 

さて、話はかわりますが先日6月16日(土)に、第2回目の経営サポートセミナーが開催されました。

 

 

 

セミナーの中心は、新規開業融資を受けるための事業計画の立て方、事業計画書の書き方になりますが、今回は座学ではなく、参加者がいくつかのグループに分かれてのディスカッションを中心としたものになりました。

 

セミナー内容は、ひきつづき元日本政策金融公庫の融資課長をされていた上野先生の主導のもと、お互いが公庫の融資担当者になったつもりで、事業計画のどういうポイントが重要かという視点でディスカッションを行いました。

 

当たり前ではありますが、飲食店の新規開業にむけては、飲食店物件探しだけではなく「開業資金」の確保、開業後の「運転資金」の確保、お店のコンセプト作り、メニューつくり、役所への手続き等、多くのアクションが必要になります。

 

 

 

ディスカッションには弊社の社員も参加させていただき、これから飲食店の開業を控えている皆様の期待や不安等、様々な生の声に触れることができ、非常に参考になりました。

 

セミナー終了後の参加者アンケートは、お恥ずかしながら高い評価をいただくことができ、スタッフ一同次回以降も参加の皆様にお役に立てるよう、さらによいコンテンツ作りにまい進したいと思います。

 

引き続き当社では飲食店舗居抜き物件のご紹介にとどまらず、飲食店を開業、経営されていく皆様のプラスになるように、開業融資のサポート、販促ノウハウについてもサポートできるように頑張っていきます。

 

金田

 

 

 

芝大門分室へ管理部門引越し

本日のブログは、

管理本部の石北が担当いたします。

よろしくお願いいたします。

 

この度、芝大門2-6-6にあるオフィスビル「VORT芝大門」10階に「芝大門分室」を開設します。

 

本社は今まで通り、浜松町1-31にある「文化放送メディアプラス」5階にあります。

職員も増えてフロアーも手狭になったため、今回、本社の管理部門を「芝大門分室」へ移動することにいたしました。

 

 

「芝大門分室」が入る「VORT芝大門」ビルは、第1京浜の1本裏手に立地し、周辺は飲食店が豊富。

 

 

 

都営大江戸線・浅草線の大門駅の他にJR浜松町駅や都営三田線芝公園駅も徒歩10分圏内でアクセスも可能です。

 

 

 

「本社」・「芝大門分室」共々、今後ともお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

日々精進

はじめまして。

本日は今年度新卒として入社いたしました

事業運営部事務課の鈴木が担当いたします。

 

 

時の流れは早いもので、入社してからはや3ヶ月が経とうとしております。

右も左も分からない状態で入社しましたが、先輩方の指導のおかげで少しずつですがこの業界のことについても分かるようになってきました。

 

 

先日配属も決まり、カウンセラーという業務に就くことになりました。

 

 

 

お電話によるお客様からのお問い合わせの対応をさせていただいているのですが、私の力不足によりご迷惑をお掛けしてしまうこともあります。

 

 

まだまだ半人前ですが、少しでもお客様のお力になれるよう、精一杯頑張りたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

公私ともにチャレンジ

代表の土井でございます。

 

この週末、毎年恒例のトライアスロンのレースに参加してきました。

 

 

去年の自分にチャレンジした訳ですが、残念ながらタイムが6秒超過していました(>_<)

毎年、タイムが伸びてしまっていますので、ド中年真っ盛りではありますが毎日トレーニングを積んでいる自分としてはショッキングであります。

 

 

カンカン照りの青天のなか、

海でバシャバシャ泳ぐのは、子供時代にかえったようで楽しく、

次なる自転車も、海岸沿いを、風を切って走るのは、「生きてて良かったー」くらい気分爽快で、

最後のランは、沿道の皆さまからの応援に背中を押されて、ド中年パワー全開でスパートしました。

 

 

 

 

いやー、楽しかったです ^ ^

 

我が社のビジョンは「夢を叶える企業」ですが、

これはチャレンジを支えることを意味しています。

 

お客様のみならず、我が社では、ひとりひとりがチャレンジした結果(今回は特にバックオフィス)第一四半期の業務改善は、著しい成果を上げていました。

 

個人的にすごいなと思ったのは、

スタッフ同士が、リスペクトしているというのは、身内ながら頭が下がります。

 

 

私も模範になれるように、公私ともにチャレンジしていきます!

 

土井

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