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軽減税率

みなさまこんにちは。
本日は経理部部長の池田がブログを担当いたします。

 

さて、少々前の話ですが、安倍首相が消費税増税を正式表明しました。

今回の消費税増税では2014年に8%に増税したときにはなかった施策が意味で注目されています。

 

 

 

 

「軽減税率」とは政府のホームページによると、

 

「社会保障と税の一体改革の下、消費税率引上げに伴い、低所得者に配慮する観点から、「酒類・外食を除く飲食料品」と「定期購読契約が締結された週2回以上発行される新聞」を対象に消費税の「軽減税率制度」が実施されることになりました。」

 

とのこと。

 

 

特にこのブログを読んでいる方は、「酒類・外食を除く飲食料品」の軽減税率の対応に悩まれている方が多いのではないでしょうか。

 

また、飲食店の皆様は、「外食を除く」と記載されているため全て10%で計算すればOKと考えていると思わぬ落とし穴に落ちてしまう可能性があります。

 

 

今回の制度では「外食」の定義が決まっています。

 

具体的には、飲食店でもテイクアウト、出前、お土産、屋台での飲食(テーブル、椅子なし)などは消費税が8%になり対応が必要です。具体的には、お会計時に複数の税率による計算とレシートへの印字が求められ、複数税率に対応したレジ導入が必要となってきます。

 

政府では、これらに対応するためのレジ設備を導入・改修したりするときに使える「軽減税率対策補助金」を用意しています。

 

ABC店舗では お客様の店舗経営のサポートのため、これらのレジ設備の導入や、補助金申請などの手続きのサポートも随時おこなっております。

ご気軽にご相談くださいませ。

 

 

忘年会

いつもABC店舗スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

今朝の経済関連のニュースはソフトバンクの上場一色の感がありましたが、その陰で気になる記事を見つけました。

 

ぐるなびの連結純利益が、前年同期比ベースで6四半期連続マイナスとなったそうで、7~9月期の前年同期比はなんと72%減となったそうです。売り上げは同比較で11%減だったのに対し、純利益が激減したのは、固定費の占める割合が高いためと思われますが、大きな所帯の会社が1割売り上げを落とすとこうなるというモデルケースの様です。

 

 

ぐるなび低迷の大きな要因は二つあると考えられます。一つはグルメサイトの乱立、一つはSNSの拡大です。

 

 

ホットペッパー等のクーポンブックが全盛だった時に、インターネットの普及を追い風に成長したぐるなびは、営業力を武器に、飲食店の販売促進の主要な手段となりましたが、飲食店側からの情報発信手段であるぐるなびに対し、後発の食べログは利用客からの評価をメインとした内容で、一気にぐるなびを上回るサイトに急成長しました。

 

近年では宣伝力に勝るホットペッパーグルメにも押され、その他中小のグルメサイトが乱立することで、一時は寡占状態だったインターネットでの飲食店検索がどんどんシェアを奪われている状態です。

 

 

 

また、「インスタ映え」が流行語になるほど、SNSの影響力が増してきたのも大打撃で、一般の方が撮った写真を見て店を選ぶという選択肢が生まれました。実際に、隠れ家的な立地にもかかわらず繁盛している店の来店のキッカケは、SNSによるものであるケースが増えてきています。

 

このため飲食店としては、わざわざぐるなびの有料会員となるより、SNSに力を注いだ方が効果ありということで、毎月50,000円の「販促正会員」の解約が加速したとみられています。

 

 

 

「忘年会はお祭りだ!」のコピーで毎年大々的に打ち出してきたぐるなびですが、今年の冬は寒さひとしおと言ったところでしょうか。

 

弊社も社内行事には力を入れる会社で、今から忘年会の準備に取り掛かっておりますが、例年それなりの盛り上がりを見せてくれます。今年はどんな忘年会になる事やら、総務の立場としては、スタッフに楽しんでもらえる会となる様、無い知恵を絞りつつ、当日を迎えたいと思います。

 

 

総務部部長 松本治

1.01の法則

皆様こんにちは。

本日のブログを担当させていただく営業部の野村です。

 

 

私事ではございますが、

私には中学受験を控えた小学5年生の娘がおります。

 

勉強嫌いな彼女がコツコツと予習復習を繰り返しながら、

できなかったことができるようになった時の喜びは、

非常に大きなものであるようです。

 

 

 

 

本日のテーマはその娘が通う学習塾に貼り出されていたスローガンからです。

 

『1.01の法則と0.99の法則』

 

1.01の法則 1.01の365乗(日)=37.8

<コツコツ頑張ると、やがて大きな力になる>

0.99の法則 0.99の365乗(日)=0.03

<少しずつ気を抜けば、やがて力がないのと同じになる>

 

 

 

 

これは継続は力なりという言葉の通りですが、

大きくなくとも少しずつコツコツと努力を続けることは

1年後に大きなプラスとなって実を結びます。

 

逆に「少しだけ楽をしよう…」と思った行動は同じ期間で

自身の大きなマイナス成長に繋がっているというモノです。

 

努力をする、1日少しだけ成長するということはクセになるそうです。

1.02、1.03、1.04…と努力の度合いを上げていくことができるともありました。

 

 

 

 

計算上の話にはなりますが仮に1日1.1の成長ができる努力を行えると

1年後には自身が非常に大きな成長を遂げていることになります。

 

こと仕事において1.01だけ日々努力すれば良いというワケにはいきませんが、

自身が成長するための努力の度合いを意識的に上げていくことは可能です。

 

努力することを怠らず、成果に繋がる努力を継続していく。

単発の成果に一喜一憂するのではなく長期的な成長を実現させる。

何事も諦めずコツコツと結果が出るまで継続させる。

 

当たり前のことを改めて意識させられたスローガンでした。

 

 

 

 

 

内川選手 手記

みなさん、こんにちは。

経営サポート部の金田です。

 

 

 

 

先日はプロ野球の日本シリーズが行われ、福岡ソフトバンクホークスが広島東洋カープを破り、2年連続の日本一に輝きました。その福岡ソフトバンクホークスに今年2000本安打という大記録を達成し、今回の日本シリーズでも活躍した内川聖一という選手がいます。内川選手は36才と、プロ野球選手の中ではベテランの域にいます。

 

 

しかし、まだまだ20代の若手には負けないという気持ちを持ちつつ、そのうえで今の自分がチームに貢献できる様を探し、実施している姿に感銘をうけました。先日、日本一を決めた後に内川選手から新聞社に寄稿された手記を目にしましたのでご紹介します。

 

内川選手といえば、侍ジャパンにも選出されており、ヒットを打つのが当たり前といわれるほどの、日本を代表する好打者の一人です。しかし今シーズンにおいては調子があがらず、8月には一軍から二軍に降格していた時期もありました。キャプテンという立場でありがなら、試合に貢献できない時期がつづき相当な苦悩があったようです。その思いは次の言葉に表れています。

 

 

「若いころは自分のためにヒットを打てば良かった。それが気が付けばチームのためやファンの方のためになり、優勝を経験したことで、選手の家族や、裏方スタッフさん、その家族のためになった。4番(中心打者のことです)を経験してから、思いはより強まった。いろいろな人の期待まで裏切ってしまっている」

 

このように思うほど思い詰めていたそうです。

 

しかしその後、ソフトバンクホークスの王球団会長や家族、周りで応援してくれている人からの温かい言葉などをきっかけにもやもやした思いを吹っ切ったそうです。

 

 

 

「打つことが一番の選手で来ていて、打たないと自分の存在価値がないという感覚でやってきたが、野球はそれだけではない」

 

「春の自主トレを一緒に行った若手の活躍をみて、自分も頑張らないといけない」

 

 

このような思いからどのような形でもいいからチームへ貢献する、という気持ちに切り替えることができ、日本シリーズでの活躍へつなげていきました。

手記の最後は次の文章で締められています。

 

「来年に関してはもちろん、絶対にやってやる!見てろよ!と思っている。まだまだ中軸を打ちたいし、ここ一番を任される選手でいたい。だけど、それだけではなくなった。チームに貢献できる方法を探すのも勉強だ。将来、振り返ったときに、必ずいい方向で捉えられるシーズンにしたい」

 

 

改めてどのような実力者であってもその時々で苦しい時期もあり、それを乗り越え歓喜をつかみとっている、そしてそのための努力をしている様を感じることができました。

 

個人的に、非常に元気をもらえた手記だったのでご紹介させていただきました。

引き続き宜しくお願いします。

 

(出典:東スポWEB)

 

 

 

長期休暇

皆さま、こんにちは。
本日は経理部 経理課が担当いたします。

 

先月、長期休暇を頂戴して旅行に行ってきました。
石川県の輪島~金澤まで3泊4日で色々と巡ってきました。

 

 

 

 

普段社内で一日中過ごしている日常から一変し、素晴らしい景色と歴史に触れ、新鮮なお魚を食べることができて本当にリフレッシュしたお休みを過ごすことができました。

 

 

 

 

帰りは北陸新幹線「はくたか」にも乗りました。
座席の快適さはもちろん、専任のアテンダントさんからのおもてなしも素晴らしかったです。

 

 

 

 

 

 

当社では今期よりマネージャー以上の役職者は長期休暇を取得することを必須とする取り組みを始めました。

 

この取り組みの目的は、

・自分がいなくても業務が回ることを実感する
・自分の公認候補を育てる
・目の前の仕事から一度離れ、自分の今後のキャリアプランを考える

という理由からです。

 

 

経理には無理だろう…と思っていましたが周りのサポートのおかげで大変有意義なお休みをいただくことができました。

 

 

学園祭

みなさまこんにちは。

いつもABC店舗をご愛顧いただきありがとうございます。

本日は経理部会計課が担当いたします。

 

 

さて、11月に入り今年も残すところあと2ヶ月、あっという間ですね。

ハロウィンも終わり街中はすっかりクリスマスモードになってきましたが、11月と言えば秋の学園祭シーズンのイメージです。

 

 

先日も学園祭のイベントに観客が殺到しケガ人が出たというニュースがありました。

 

私自身は、高校は文化祭が無い学校に通っており、また大学では模擬店を出したりするサークルには所属していなかったので、学園祭っぽいことをした経験はほとんどなく、芸能人のトークショー目当てに友達と参加したくらいの記憶しかありません。

 

 

 

卒業して以降学園祭には行ったことがありませんでしたが、今年は機会があり母校の学園祭に行ってきました。

 

こんな建物あったけ?あれ、あそこのお店変わってる!など話しながら学校の周りを歩いたりと懐かしい時間を過ごしたのですが、休憩がてらに入った近くのタピオカドリンク屋さんで気になる貼り紙を見つけました。

 

 

 

 

「学園祭で○○のタピオカドリンクを出してみませんか?」

 

 

気になってホームページを見てみると、学園祭向けにタピオカドリンクをケース販売しており、オリジナルデザインのカップを用意したり、販売時のアドバイスなどもホームページに載せていたりと学生目線である一方で、商品は配達ではなく受取に来てもらう仕組みを取って手間やコストを抑えているのが見受けられました。

 

たしかに学生にとっては手軽においしいタピオカドリンクを販売できる便利なサービスですし、お店にとっては売り上げ面だけでなく、宣伝にもなる面白い取り組みだなと感じました。

 

 

そういえば、母校の学園祭でもタピオカドリンクを出している模擬店がありました。

 

行列だったので見送ったのですが、もしかしたらこのお店のサービスを利用していたのかもしれないし、そこでは買わなかったものの、結局お店で飲んでいるということは、その宣伝方法にまんまとはまったのかもしれない…そんなことを感じた休日でした。

 

 

 

「RPA」って何でしょう?

 

皆さま、こんにちは、情報システムの稲毛です。

 

突然ですが「RPA」というアルファベット3文字のコンピュータ略語をご存知でしょうか。

 

 

 

 

「RPA」とは、Robotic Process Automation=ロボティック・プロセス・オートメーションの略です。

 

バックオフィスにおけるホワイトカラー業務といった、これまで人間が手作業で行ってきた仕事を、ルールエンジンやAI、機械学習などの認知技術を取り入れたロボットに、代行してもらうことにより、自動化や効率化を図る取り組みを指す言葉です。

 

現在、ABC店舗でも、導入に向けた取り組みを行っています。

 

 

「RPA」の強み

1.大量の仕事を素早くこなすことができる

2.作業精度が非常に高く、エラーがほとんど発生しない

3.集中力の低下によるエラー率の増加や生産性の低下が起きない

4.パワハラやセクハラなどの人間関係トラブルが発生しない

5.業務外におけるコミュニケーションやスキンシップが不要

 

このように、ロボットならではの正確さ・スピードはもちろん、人間であるからこそのトラブルといったものも起きづらいことからも導入する企業が増えており、非常に注目を集めています。

 

 

「RPA」を導入することによるメリットは

 1.生産性の向上

一定の手順を繰り返す業務(ルーチンワーク)であれば、非常に精度の高い業務を高い生産性で実現することが可能です。

 

 2.リスクマネジメント

ヒューマンエラーによる機密情報や個人情報の外部流出を未然に防ぎ、 個人従業員の偏見と独断によるコンプライアンス違反などのトラブルを防止することができます。

 

3.付加価値の高いコア業務へのリソース集中

「RPA」の導入により新規の営業開拓や商品の企画など、社員はより付加価値の高いコア業務に人材を投入でき、人員の再配置など適材適所の実現や、新規ビジネスへの参入など、アグレッシブな経営に繋げることが可能になります。

 

 

 

少し専門的で、分りにくかったでしょうか。

近いうちに、皆様の周りでも「AI」等と同じレベルで、日常的に聞かれるようになると思います。

 

ABC店舗は、以前から取り組んでいる「AI」に続き、今回の「RPA」といった新しいコンピュータテクノロジーの導入を通じ、お客様に、より付加価値の高いサービスを提供するための取り組みを、継続的に行ってまいります。

 

 

効率のいい時間の過ごし方

本日はマーケティング課のマネージャー
大木が担当いたいたします。

私は現在、湘南地区に済んでいるため、会社のある浜松町までドアツードアでおよそ1時間半かかります。同僚には「とてもじゃないけど遠くて通えない」「よく朝起きれますね」などと言われています。

 

 

確かに遠いですが、実家に近いところに住むというのと、湘南地区に住みたいという条件で探してすでに十数年住んでいます。

 

この1時間半のうち、1時間は満員電車ですが、この間に何ができるか、
効率のいい時間の過ごし方をしたいな~と日々考えています。

 

皆さんはどうなさってますか?新聞を読む、スマホゲーム、SNS、音楽を聞く、などなど

 

 

なぜこのようなことを考えたのかと言いますと、現在当社では完全残業0を目指しており、
それには、業務の効率化は欠かせません。無駄を削ぎ落とす。

 

私の部署は少し前までは、1ヶ月の残業時間を数時間まで削ぎ落とすことができていました。

 

しかしながら、下半期になり自部署の計画にない突然の業務が多くなり残業20時間まで増えてしまいました。

 

ただし、これを無理に減らそうとすると、ひとつひとつの業務が雑になりどうしても作業になります。

 

社内のクリエイティブを扱う部署として、問題ありです。

先日も指摘を受けてしまいました。

 

 

そんな中、11月から全部署で完全残業0にすることが決まりました。

 

 

 

 

出退勤時間を全社統一し、それ以外は会社に入れません。

そのため、クオリティを保持しながら時間短縮を行うために以下を行うことにいたします。

 

・無駄の排除、集中できる時間に重要な業務を行う

・業務、案件の再整理

・部署内のスタッフの「仕事量」と「スキルのバランス」を再度確認し、その上で業務を振り分ける

・信頼できる外部の協力会社を増やす

 

わかってはいるけれどやっていないこと、再度、見直し、

目標数値の達成はもちろん、スケジュールや納期を遅らせないようにし、

残業ゼロを目指します。

飽きない仕組み

 

いつもABC店舗をご愛顧いただきましてありがとうございます。

事務課の吉川です。

 

 

昨日はハロウィンでしたね。

皆様それぞれこのイベントを楽しまれたことでしょう。

 

 

もともとハロウィンとは、お盆のようなもので、秋の収穫をお祝いし、先祖の霊をお迎えするとともに悪霊を追い払うお祭りですが、今や日本では仮装(コスプレ)やパレードがメインとなっています。

 

昨日も渋谷を中心に色々と騒動があったようで、それにつきまして色々と賛否両論あるかと思いますが、飲食店の経営において、シーズンごとに販促方法を変えていくことはとても重要な戦略の一つです。

 

ある会社の統計によると、ハロウィンの推計市場規模は年々拡大が続いており、2011年には560億円だったものが、2015年には約1,220億円にものぼったと言われており、なんと4年で2倍以上の推計市場規模に成長しているらしいです!

 

 

 

 

 

もちろんハロウィンに限らずですが、お店のメニューや装飾を変えて「飽きないお店」を作ることはお客様のリピートに繋がりますし、新しいイベントは新規顧客獲得のチャンスでもあります。

 

先日のブログでもお話しさせていただきました通り、昨今SNSが非常に発達しているこのご時世、内装を変える時間や手間、余裕が無い…、という方も、SNSを活用して季節感を出し「飽きないお店」作りをしてみるのも、経営戦略のうちの一つかもしれませんね。

 

 

 

ちなみに当社では月毎に、お客様とのご契約が決まった数分、社内ホワイトボードにシールを貼っておりますが、10月はジャックオーランタン風にしました。

 

月によって雰囲気を変え、少しでも「飽きない仕組み」を作ることで、シールを貼ることが楽しみになり、少しでも業務意欲に繋がれば…と考えております。

 

 

 

Happy Halloween

皆様、こんにちは。

営業部の吉村です。

 

10月も後半に入り、お昼はまだまだ暖かい日もありますが朝と夜の冷え込みが

少しずつ冬の近づきを感じるようになりました。

 

 

さて10月後半といえば、

最近毎日のニュースで取り上げられているハロウィンの時期です。

 

 

 

多くの人がお気に入りのコスプレを身にまとい、楽しむ様子がテレビでよく流れています。

 

そんなハロウィンの経済効果とはいかほどの物なのか、簡単に調べてみました。

一般社団法人日本記念日協会によると平成30年のハロウィンは1240億円の経済効果があるようです。

 

比較としてクリスマスは7000億円の経済効果があるそうです。

こう見てみるとまだまだハロウィンには伸びしろがあり、市場規模の拡大に期待ができると思います。

 

 

ここからは私個人の考えですが、ハロウィンイベントについて例年テレビニュースを賑わすのは、

 

・騒ぎ後のごみ問題

・参加者同士のトラブル

・近隣や交通への悪影響

などが多いように感じます。

 

 

私自身こういったニュースがあることによって、ハロウィン自体に多少悪いイメージを持ってしまっておりました。

つい先日も渋谷にて集まった若者が軽トラックを横転させ、逮捕者が出たなどのニュースが多く取り上げられていました。

周辺の小売店には、ハロウィン期間での酒類の販売を自粛するよう自治体より呼びかけも出ているようです。

 

 

まだまだ経済効果ではクリスマスには劣ってしまうハロウィンですが、こういった悪いニュースが無くなり

誰もが楽しく安全に楽しめるハロウィンが全国的に広がることで

さらなら経済効果アップにつながることを期待したいと思います。

 

 

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